ツアー・オブ・ジャパン地域貢献活動のご紹介
「NTN presents 2019 ツアー・オブ・ジャパン」 をサポートする「TOJキッズ」「TOJ アンバサダー」「TOJホームステージ」をご紹介いたします。

<TOJ キッズ>
「ツアー・オブ・ジャパンが未来ある子供たちをサポート」
各開催地の子供たちがツアー・オブ・ジャパンを走るプロ選手たちに憧れを抱き、スポーツとしての自転車に興味を持つための環境づくりに取り組んで参ります(2019年も引き続き各地域の子どもたちがそれぞれのステージの表彰式へキッズプレゼンターとして登壇予定)。また、地域の子どもたちの安全を守る取り組みとして、各開催地での「子供向け自転車安全教室」の実施を順次進めていきます(2019年は、5/19堺ステージ、5/20京都ステージ、5/21いなべステージ、5/22美濃ステージ、5/25伊豆ステージ、5/26東京ステージに於いて、レース当日に会場内又は学校内にてウィーラースクールを実施予定)。将来的には、「スクール専門の別部隊を一週間通して稼働させたい」という想いを持っており、自転車ロードレースを通じた社会貢献活動として各開催地域との連携を深めていきます。
<堺ステージキッズ>
3名
<京都ステージキッズ>
10名
<いなべステージキッズ>
5名(十社小学校)
<美濃ステージキッズ>
5名
<南信州ステージキッズ>
7名(下久堅小学校6年生=4名/松尾小学校6年生=3名)
<富士山ステージキッズ>
5名(すばしり保育園)
<伊豆ステージキッズ>
3名(中伊豆小学校)
<東京ステージキッズ>
2名(青山学院初等部)

<TOJ アンバサダー>
「ツアー・オブ・ジャパンの顔として大会を強力にサポートするTOJアンバサダー」
ツアー・オブ・ジャパンで活躍してきた往年の名選手や各ステージに縁のあるレジェンドライダー、ツアー・オブ・ジャパンに深い繋がりのある関係者などが、会場解説者やプレゼンターなどとしてレースを盛り上げていきます。 各開催地とツアー・オブ・ジャパンとを結ぶ「親善大使」として、次世代の自転車ロードレースをツアー・オブ・ジャパンと共に創りあげていきます。
◯堺ステージアンバサダー
今西尚志 氏/IMANISHI Hisafumi
1969年5月10日京都府生まれ
株式会社シマノ 広報部広報課所属
「1993年株式会社シマノ入社、シマノレーシングに所属して選手から監督を歴任。1993年~2004年シマノレーシング所属、1997年ツアー・オブ・ジャパンに於いて個人総合時間賞において日本人最高位フィニッシュ、2006年~2010年Skil-Shimano スポーツディレクター(2009年~ シマノレーシング監督兼務)、2009年Tour de France にアシスタントディレクターとして参戦。現在もシマノに所属し自転車文化の発展に貢献している。」
◯京都ステージアンバサダー

三船雅彦 氏/MIFUNE Masahiko
1969年1月8日岡山県生まれ
株式会社マッサエンタープライズ代表
「京都府城陽市出身の元自転車プロロードレース選手。欧州で活躍し、ロンド・ファン・フラーンデレンなどに日本人として初めて出場した。」
◯いなべステージアンバサダー

加藤康則 氏/KATO Yasunori
1979年6月25日愛知県生まれ
キナンサイクリングチームGM
「2012年に実業団エリート登録チームAACA設立、翌年にチームキナンと合併。KINAN AACAの代表者となる。2013年9月に主催レースKINAN AACA CUP第1回を実施。2015年にUCIコンチネンタルチームKINAN Cycling Teamゼネラルマネージャーに就任。」
◯美濃ステージアンバサダー

西谷泰治 氏/NISHITANI Taiji
1981年2月1日広島県生まれ
愛三工業レーシングチームテクニカルディレクター
「名門日本大学在籍時代にはトラックレースで頭角を現し、大学4年生の2002年には全日本選手権U23ロードレースで優勝。愛三工業レーシングチーム加入後は、ツール・ド・北海道でステージ優勝を量産し、2006年には個人総合優勝を果たしている。2009年には地元広島で開催された全日本選手権ロードレースで悲願の優勝を挙げ全日本ロードチャンピオンに。また、トラックレースに於いても個人追抜やポイントレースなどを中心に活躍し個人種目だけで7度の全日本チャンピオンに輝いている。国際レースでも活躍し、2010年にはツール・ド・ランカウイでスプリント勝利を挙げたほか、ツアー・オブ・ジャパンでは2012年と2013年の2年連続で最終・東京ステージを制した。現在は愛三工業レーシングチームのテクニカルディレクターとして後進の育成に取り組んでいる。」
◯南信州ステージアンバサダー

鈴木雷太 氏/SUZUKI Raita
1972年8月11日愛知県生まれ
BIKE RANCHオーナー
「長野県松本市にてスポーツバイシクルストアBIKE RANCHを経営。また2012年ロンドンオリンピックマウンテンバイク日本代表チームのコーチを務め、2014年アジア大陸マウンテンバイク選手権には、全日本チームの監督として指揮をとり、過去最高の成績を収める。シドニーオリンピッククロスカントリーに出場、2002・2005年全日本王座も獲得している。」
◯富士山ステージ/伊豆ステージアンバサダー

飯島誠 氏/IIJIMA Makoto
1971年2月12日東京都生まれ
ブリヂストンサイクル株式会社 ブランド推進部市場開発課
「過去に3度オリンピック出場を果たしている日本自転車競技界のレジェンド。26年間に及ぶ現役時代には、持ち前のスピードを武器にトラックレースからロードレースまでマルチに活躍。シドニー、アテネ、北京と3回連続でオリンピックに出場した(いずれもポイントレース)。北京五輪では8位入賞。また、国内トラックレースでの優勝は多数、全日本選手権個人タイムトライアルでは3度の日本チャンピオンに輝き、ツール・ド・チャイナ個人総合優勝や海外UCIロードレースのステージ優勝も多数。」
◯東京ステージアンバサダー
今中大介 氏/IMANAKA Daisuke
1963年7月24日広島県生まれ
一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟副理事長
「シマノレーシングの選手として、ツール・ド・北海道3勝、国体ロード3連覇など国内タイトルを獲得。1994年プロに転向、ヨーロッパ各国を転戦。翌年、ジロ・デ・イタリア出場。1996年、日本人のプロロードマンとして初めてツール・ド・フランスに出場。また、日本人初のワールドカップポイントを獲得。1997年のジャパンカップを最後に引退。その後、株式会社インターマックスを設立。ツアー・オブ・ジャパンには1996年に出場し、伊豆ステージで優勝。テレビやラジオにサイクリングイベント活躍中。2018年より一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟副理事長に就任。」
<TOJ ホームステージ>
「ツアー・オブ・ジャパンに出場する国内チームが、各ステージのホームチームを担当し、応援するという気持ちを積極的に刺激」
他のスポーツに比べて「ホームゲーム(ホームステージ)」という概念が薄い自転車ロードレースですが、近年は国内でも地域密着型チームの台頭により、贔屓の地元チームを応援するという価値観が急速に育ちつつあります。そこでツアー・オブ・ジャパンでは、ステージごとに独自の「ホームチーム」を設定し、地元の人たちが「想いを込めて応援する」対象をレースサイドから提案していきます。また、「ホームチーム」に指定されたチームは、レース開催期間外にも「ホームステージ」を訪れ、例えば、子どもたちとの交流イベント参加や、対象地域内での強化合宿の実施など、「本物の交流=地元チーム」という価値観を育てていき、「本気で応援する」「本気で応援される」という文化を創りあげていきます。
<堺ステージホームチーム>
シマノレーシングチーム
<京都ステージホームチーム>
マトリックスパワータグ
<美濃ステージホームチーム>
愛三工業レーシングチーム
<いなべステージホームチーム>
キナンサイクリングチーム
<南信州ステージホームチーム>
チーム右京
<富士山ステージホームチーム>
チームブリヂストンサイクリング
<伊豆ステージホームチーム>
チームブリヂストンサイクリング
<東京ステージホームチーム>
日本ナショナルチーム



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